「 海外文学 」 一覧

今年読まない予定の本(成城のコラムー23)

コラム23 新年のあいさつです 今年読まない予定の本 オススメ度:特になし 【新年のごあいさつ】 昨年度は、このブログをそれなりにお読みいただきありがとうございました。今年も、それなりに書いていく予定 …

2020年読書などの振り返り

「M-1グランプリ」について 読書を振り返る その他のことについて オススメ度:特になし 【はじめに】 今回は、2020年の読書について振り返りますが、このまとめ記事で取り上げる本は、今年の記事ではま …

年末年始に読む予定の本(成城のコラムー22)

「コラム22」 読み終えたい本について 海外文学やっぱりおもしろい オススメ度:特になし 【はじめに】 えーと、この年末年始は毎年そうであるようにおとなしくするつもり。ここ最近は大都市圏に行ってないの …

二十六人の男と一人の女(マクシム・ゴーリキー(著), 中村 唯史(翻訳)/光文社古典新訳文庫)

貧者にまつわる4つの短編ロシア的憂鬱を目いっぱい味わえる人生に絶望したことがあるなら、深く刺さるものがあるおすすめ度:★★★★☆ ロシアの文豪ゴーリキー……という知識しかない状態で、本著を読んでみた。 …

最近読んだ本【2020年1月~2月】~読書メモ(57)

最近読んだ本 一部パラパラと読みかえしたものもあり いろいろ オモシロ度:それぞれ 【ノンフィクションもの】 ・スティーブン・ピンカー『21世紀の啓蒙(上)/(下)』(橘明美+坂田雪子〔訳〕、草思社) …

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