インテルメッツォ 未分類

インテルメッツォ 04-うどん(4コマ漫画)

投稿日:2018年5月7日 更新日:

こういうサイトを運営しているくらいなので妖怪は大好きだ。雪女と言えば何といっても「ドロロンえん魔くん」の雪子姫を思い出す。魅力的なキャラだった。雪女は元の話が話だけに、大体悪役で出てくるような気がする。雪男が夫で、雪ん子が子供という鬼太郎の設定もあったような。
まあそれはともかく書評サイトにこんな漫画を描いていて大丈夫なのだろうか? 多少(結構)不安になる43歳であった。


-インテルメッツォ, 未分類
-, ,

執筆者:

関連記事

怪異十三(三津田信三〔編〕/原書房)~読書メモ(014)

読書メモ(14) 三津田信三自身が「本当にぞっとした作品」を選ぶ 直球の怪談といった印象 おススメ度:★★★★☆ 『怪異十三』は、ホラー作家の三津田信三(著者の作品で本サイトで紹介した本:「凶宅」「禍 …

インテルメッツォ 01-ふたり(4コマ漫画)

今年正月の年賀状に友達に送った自作の4コマ漫画を少々改造して載せてみた。そうだ、私は中学生の時には漫画家にもなりたかったのだ。しかし、漫画はストーリーを語るのに時間がかかりすぎるので、小説の方に傾いた …

怖い本まとめ2017(下)

おかげさまで、このサイトも本日をもって一周年を迎えることができました。これも日頃からこのサイトを訪れて頂いている皆様のおかげです。ほんとうにありがとうございます。更新ペースは落ちましたが、気長に続けて …

首無の如き祟るもの(三津田信三/講談社)

疑昭和調の推理サスペンス小説 謎解きがメイン、幾重ものミスリード 猟奇要素は控えめ。あくまで推理を楽しむもの おススメ度:★★★☆☆ 当ブログのコメントからおススメ頂いた一冊。あらすじはAmazonの …

ずうのめ人形(澤村 伊智/角川ホラー文庫)ネタバレなし~ありまで

呪いと都市伝説がテーマ 二つの物語が交錯する サスペンスとしては面白い おススメ度:★★★☆☆ 「ぼぎわんが、来る」の著者のデビュー2作目。前作は自分でも内容を忘れていたので、概要を確認したが、何とな …

アーカイブ