特になし

2021春アニメ感想~語り合い宇宙【3】

投稿日:2021年7月22日 更新日:

  • 春アニメ感想(3)
  • ノンフィクション混じりのフィクション
  • オタクは◯◯しがち
  • オススメ度:特になし

【登場人物】

A:酸っぱいもの苦手

B:飯大好き

私:夏バテに負けない人

【前置きが長い】

A:どうもおはようございます。先週ぶりです。今回こそは春アニメについての感想を語り合いたいんですけど、よろしくお願いします。アニメガタリンピック開幕です。

B:よろしくおはようです。自分は今回は聞き役に徹しようかと思います。この前のアニメガタリンピックは、スタート地点に立ったかんじですかね。

私:おはようございます今朝はしっかりと朝ごはん食べてきましたよ。

A:それはよかった。さてでは開幕なんですが、前回は開会式できたんでしたっけ?

私:そうですね。練習試合と開会式は行われたんですけど開会式が予想外の方向に進んだといったことろでしょうか。

B:開会式はふつうにはじまったんですけど、どなたかが途中でいなくなったんでしたっけ?

A:すいませんねわたしです。

私:脱線と早口はオタクの取り柄ですよ。それがないとオタクトークではないですからね。

B:脱線は分かりますけど、早口にもなるんですね。

A:ほら、好きなものについて喋る時って前のめりになるじゃないですか。

私:だいたい通常の3倍くらいの速度になると思ってください。

A:そうやってすぐにミームを使いだがるのもオタク特有の性質ですよね。

B:なるほどなるほど。そのネタは分かります。

私:それから、オタクは色々と待ちがちですから。

B:待ちがちというと、待つんですか? 何を待つんです? 将棋とか囲碁の「待った」みたいなものですかね?

私:似て非なるものでありながら、実は似ているのかもしれません。将棋とか囲碁の「待った」は自分にとって不利な手を差し戻してもらうことじゃないですか。それに似てるかもしれません。誰かが今から話す内容をちょっと待ってもらって己の意見を申し述べるために「一旦待ってもらっていい」というかんじでしょうか。

A:どうでしょう。違うような気もしますけど。でもまあ、意見をまとめるために待つという意味でなら似てるような気もしますけど。ちょっと待ってちょっと待って、みたいな。

B:オタクってめんどくさいんですね。すいません、悪い意味ではないですよ。

A:めんどくさくないオタクなんて語義矛盾ですよ。

私:などと、以上のような訳のわからない喋りや考察もオタク特有のものです。

B:これはなんと奥が深い。

A:奥が深いというよりも、オタクの業が深いんですよ。

私:非オタクにとっては不快ですけども。

A:はいはい。

B:自分にも待てるでしょうかね。

私:Bさんは釣りをするんですよね。だったら待ってるじゃないですか。

B:自分の場合はスポーツみたいな感覚ですから、太公望みたいなのとはちがいますけど。それに待ってても釣れないことも多いですしね。

A:その点、オタクは釣られやすいですよ。もう、すぐに釣れること釣れること。とくに、推しにつれない素振りをされればされるほど釣られますからね。

B:その感じはよく分かります。釣りで言うなら、大物の影が見えてるのに食いついてくれないとヤキモキしますからね。そのオタクが釣られやすいというのを釣りに例えると、針だけで釣れるってところですかね。餌もいらなければ、疑似餌すらもいらないみたいな?

A:そうですね。わたしは釣りのことは知りませんけど、思いがけないタイミングで餌をちらつかせられたら参りますね。そんな感じかな。

私:「既読スルーなの?」と思ってたら、不意に玄関のチャイムが鳴ったみたいな?

A:あっ、もうダメ。釣られそう。

B:釣れましたね。

A:釣れました。

私:ところで、梅雨明けして暑いですけど、皆さん大丈夫ですか? クーラーの設定温度下げましょうか?

B:自分は大丈夫です。

A:温度下げたら、あなたが寒がるじゃないですか。冷房苦手なんでしょうに。

私:まあそうです。今回は寒いオヤジギャグを封印して語ろうかと思うので寒くならないから、それで温度下げたほうがいいかなと。

A:そのわけわからん前置きがすでに寒いですよ。

私:先日病院に行ったんですけど、ものすごい冷房が効いていたんでそれに比べれば、ここの温度は逆に心地よいです。

B:病院というとワクチン接種ですか?

私:ええそうです。私の場合は1回目なので接種部分に軽い痛みが出たくらいです。詳しくは言わない方がいいでしょうね。

A:いや、もうわたしの祖父母も接種してるので今さらここで遠慮してもしょうがないですよ。

B:自分の親も打ちましたね。2回目に少し副反応が出たみたいです。

私:そうですか・・・今ちょっとオタクに関連した例え話をしようと思ったんですけど不謹慎かもしれないのでやめときます。

B:そのほうがいいでしょう。

A:では、話を差し戻しましょう。

【タイトルも長ければ話も長い】

B:今日は春アニメについて話すんでしたよね?

A:なんか前置きが長くなったので、簡単にいきますか。まずは、Bさんに春アニメのリストをご覧いただいて、それで質問があればわたしたちが答えられる範囲で答えます。

私:それでいいですね。前置きだけで、もう疲れたよぼく。

B:大丈夫ですか? ではざっとリストを拝見したところでですね、番組タイトルが長いのが目につきますね。例えば、『幼なじみが絶対に負けないラブコメ』ってやつですかね。

私:略して『おさまけ』ですね。

B:これはタイトルを読んでも、分かったようで分からないんですけど。この、「絶対に負けない」というところに強調点がありそうですね。

A:さすがBさん。オタクの文法をわかってきましたね。この作品はわたし見てないんですけど、タイトル通りに幼なじみが恋愛に勝つというものでしょうか?

私:そうじゃないですかね。

B:明らかに興味がなさそうですね。

私:幼なじみという存在は、恋愛漫画やラノベでは負けフラグであることが多いんですよね。いつからそういう設定ができたのか知りませんが、なぜか「幼なじみ=恋愛敗者」という感じになってしまっておるのです。この作品はその設定をうまくいかした作品で、しかもそれを軸に人間関係の機微を描いたものといえるでしょうかね。原作知らないですけど。

B:幼なじみといっても色々ありますよね。家が隣同士とか、幼稚園とか小学生からずっと仲良しとか。

A:小さいときから親同士で決められた婚約者という設定もありますね。

私:この手の設定には実は詳しくないんですけど、だいたい男性主人公がメインで、異性の幼なじみが負けてしまうという作品が多いような気がします。そのことを知るには、『あの夏で待ってる』という作品が最適です。夏アニメとしてもオススメしときます。

B:あの夏で待ってるって聞くと、『夏への扉』というSFを思い浮かべますね。

A:わたしには近所に幼稚園から幼なじみ的な男の子がいたんですけど、恋愛対象というよりも仲のいい友達ってかんじでしたね。そういや。でもわたしの女友達には、小学生から顔馴染みの男子と付き合ってる子もいますけど。

B:自分の周りにはそういう人はいないかな。せいぜい高校生くらいからかな。それだと幼なじみ認定はもらえないかな。

A:認定もらえなさそうですね。

B:そうか。確かに、現実ではたまに小学生から知り合いだというカップルもいますけど少ないですかね。その希少さ(?)からそういう設定が生まれたのですかね。

私:確かに確かに。そういう面はあると思いますけど、「幼なじみは必ず負ける」という設定があるからこそこの作品が生まれたと思うので、そういう意味でいうと「幼なじみ」という存在は重要なんですね。とくに男性にとっては。

B:では、『タッチ』はどう考えればいいのでしょう。すんごい幼なじみなんですけど。

私:確かに確かに。

A:あれは、兄弟という恋愛のライバル関係にありましたよね。しかも途中でひとりが作品から退場するわけでしょ。ひとりの肩にふたり分の想いが乗っているわけです。これはもう「幼なじみ=負けフラグ」という設定を壊す強い絆だと思います。なので、『タッチ』は別物かもです。

B:確かに確かに。『タッチ』みたいな関係性だと逆に仲は深まるかも。

A:でしょでしょ。

私:そうですね。『タッチ』だと逆にふたりが付き合わないと不自然ですよね、創作的に。

B:ところで、おたく様は『タッチ』をリアルタイムで読んでたと思うんですけど、どうでした?

私:実はあまりおぼえてないですけど、コミックスで読んだ時には「えっ?」って感じでしたかね。その当時はフラグという考えがなかったので。今だと、それフラグやんって思うんでしょうね。

A:『タッチ』だと、幼なじみの男子ふたりがいて、しかもそのふたりに好意を持たれるヒロインって時点で、フラグだったのかもしれませんね。そういう意味だと、幼なじみがふたりいる場合は必ずどちらかは負けるという。

私:『タッチ』はいいとしても、『陽あたり良好』だと、劇場版では◯◯落ちでしたからね。あれのほうがビックリしましたよ。ネタの宝庫じゃないですか。『みゆき』とか『H2』とかもねぇ。

A:ラノベのラブコメの原点は、あだち充にあると?

私:そうかもですね。知らんけど。

A:では、あなたの好きな『神のみぞ知るセカイ』だと、どうなるんでしょう。幼なじみは天理ってヒロインということになるんでしょうね。

私:『神のみ』の天理は、幼なじみなんでしょうけど、あれほど負けフラグを身にまとわせたキャラもいないですかね。しかも、天理は設定的に主人公の桂馬との絆がすごくて、とてつもない幼なじみだっただけに、幼なじみという枠を越えてましたね。あれでは勝てないです。それに桂馬的には、「正ヒロインしか勝たん」という信念がありますしね。

A:それだと、天理が負けたのは幼なじみだったからだとは言えないんじゃないですか?

私:そうですね。負けたヒロインは天理だけではなかったですから、幼なじみだったから負けたのではないのかもしれませんね。いや・・・ちょっと待ってください。最後に勝利するちひろはもしかしたら幼なじみだった可能性がありますよ。

A:どういうことですか?

私:ちひろと桂馬は同じ高校でしたよね。しかも私学でしょ。ということは、このふたりは幼稚園くらいから知り合っていた可能性があるんです。もしそうなら、ちひろは準幼なじみなのかもしれません。桂馬にはちひろの記憶はなかったのかも知れませんが、ちひろのほうには桂馬が顔馴染みだったことも有りうるんです。

A:ということは、結局勝つのは幼なじみだということですか。でも、一番の幼なじみはやはり天理だから、その場合は「幼なじみだから負けた訳じゃないけど、正ヒロインも幼なじみだから、つまるところ、幼なじみ対決で負けた」ってところか。うわっ、ややこしい。

私:ややこしいですね。

A:あの物語の舞台は狭い範囲ですから桂馬とちひろが顔見知りだということは妄想の範囲では許容できます。

私:恋愛だと勝利するのは、ちひろなんですけど、ある意味もっとも勝利したといえるのはエルシィかもしれません。なんせ◯◯になるわけですから。

A:そうなんでしょうね。ずっと一緒にいられるわけですから。

B:あの~、おふたりともすごい早口ですね。

A:失礼しました。ごめんなさいね。Bさんは『神のみ』のこと知りませんものね。

B:いえいえ。なんだかおふたりのオタトークを聞いてたら自分もはやくその輪に入りたいなと思いましたよ。なんだかオタクって良いなぁ~って。

私:Bさんも、着眼点はけっこうオタクのそれですよ。すぐにでも入れますよ。

B:そうありたいです。というか、おたく様は先ほどまで元気がなかったのに元気になられたんですね。

A:オタクトークと推しキャラは元気の源ですからね。

私:でも、オタクトークが過ぎるとクタクタになるんですけどもね。

B:確かに、しんどそうでもありますね。

私:でも、嫌なことがあったとしてもオタクトークでふっとびますからね。良いしんどさです。

A:わたしもそうですね。推しキャラに元気をもらってます。

B:自分はそんな時はメシを食うことですかね。とにかくお腹一杯にならんとですね。

私:私は何かをするときにはとりあえず考えうる限り最もネガティブな結果を想定してから物事にのぞみますね。なるべく想定外って事態に陥らないようにしてます。

B:えー?! では、今回の話し合いにどんなネガティブなことがあるんですか?

私:例えば、AさんとBさんが結託して私を全否定するとか、最悪おふたりが私のことを知らないと言って無視したりとか。

B:えーっ!? あなたそんなことを思って自分達と接してたんですか?

私:いえ、実際のところおふたりがそんなことをするとは全く思わないんですが、最悪の事態を考えないと動けない身体になってしまっていますので。

B:石橋を叩いて渡るタイプですか?

私:そうですねぇ、石橋を叩いてもしうっかりそれを壊してしまったら弁償しなければいけないと考えてると石橋すら叩けなくて、でもそれでも渡らなければならないときには壊れたときのことを考えてきちんと保険をかけてから大胆に渡ります。

B:なんだかめんどうな人だなぁ。

A:Bさん。あまりこの人のことを深く考えないほうがいいです。

私:そうです。結局のところ行き当たりばったりで生きてるところがありますので。

B:まあ、そのお気持ちは分からなくはないですけど。とりあえず、いつも通りに接すればいいんですね。ちょっと気になってんですけど、アニメを観るときにもそんなことを考えてるんですか?

私:いえいえ、そんなことはないです。アニメは基本的に現実のことではないので逆に何も考えずに観ることができるのです。

B:だからおたく様はそんなにアニメを観るんですね。なるほど。そういうことならわかりみがあります。現実からの逃避というよりも現実そのものを書き換えるんですね。競馬で例えると、現実の競馬には故障がつきものですからそれが嫌なら競馬ゲームをすればいいやみたいな。ウマ娘もそうですし。

私:話がウマ娘にたどりつきましたね。

【ウマ娘から競馬へ】

A:えー、ではこれで今回の話し合いは終わります。というか、この部屋1時間しか借りられなかったですし。というわけで、残りの春アニメ感想は来週にできたらしたいです。

B:来週もよろしくです。

私:(なお、予定は当事者の都合により予告なく変更される場合がありますのでその点ご了承下さい)

A:では、Bさん最後に何かありますでしょうか。

B:そうですね。そういえば、この前NHKでウマ娘が出走してましたね。

A:してましたねー。わたしも見てました。初の地上波ですか?

私:そうだと思います。というか、TV初出走ってテロップが出てましたし。

B:番組表見てたらウマ娘が出演ってあったので、てっきりキャラクターが出てくると思ってたので「えっ?」ってなりましたね。

A:ええ?! そんなわけないでしょ。

B:もちろんそんなわけないです。さすがにオタクじゃなくてもウマ娘登場という触れ込みなら実際の人たちが出演すると分かります。

A:そうですよね。Bさんもそれほどバカじゃないですもんね!

B:そうです。そんなバカではないですYo!!

私:まあまあまあまあ、まあまあまあ。で、どうでしたか?

B:アニメとかゲームではライブ見たことありますけど、実際の(?)ライブは初めて見たのですけど、良かったです。あれを実際のライブに現地で参加できたら面白いでしょうねぇ。

A:ねー。わたしも参戦したい気分ですよ。なんか、ラブライブが初めてTV出演したときのことを思い出しました。

私:3年前には考えられなかった光景ですね。

B:感慨深いですか?

私:そうですね。でも、もしアプリゲームの出来が悪くてヒットしなければあそこまでにはならなかったと思うので微妙なところですね。

A:でも結果的にヒットしたのでいいじゃないですか。

私:まあそうです。

B:あれをオリンピックの開会式で・・・無理ですね。今自分のなけなしの妄想力でそれを考えてみましたけど、無理ですね。うまぴょいオリンピック。うまぴょいピック。う~ん。無理ですね。

A:ですね。実際の競馬場でなら実現可能かもしれませんけど。前総理はたしか前回オリンピック閉会式でヒゲのおじさんの格好で出てましたよね。

B:出てました。やはりあれくらい有名なキャラじゃないとダメなんでしょうね。

私:いや、あれでも日本の一部の有識者からは否定的な意見がありましたから、うまぴょいピックなんて夢のまた夢です。日本人のサブカル認識なんてそんなもんです。ウマの美少女化なんてオリンピックに出したらとんでもない批判があちこちから出てきますよ。

B:まあそうなんでしょうけど、そんなに真剣に言ったわけではないのでそんなに真面目に答えられても。

私:あっ、すいません。

A:では、時間がないので今週末の競馬について何かありますか?

B:今週末は競馬どうしようかなぁ。

私:今週から2場開催ですね。ゆっくり予想します。問題は新潟の芝がどれだけ回復してるかですね。まあ、夏の青い空と白い雲と緑のターフがようやく楽しめますね。

B:自分ものんびり買おうかな。先週おたく様に教えてもらったように、ダメな時でも推しのことをじっと信じて待つように、買う馬を信じて馬券買います。とくに夏は牝馬でしたっけ?

私:そうですね。調子の良さそうな馬がいいんじゃないでしょうか。

A:そう言うあんたは調子に乗りすぎるなよ。

【余談~昼何食う?】

A:ふぅ~、これで終わりですね。皆さん昼はどうします。

B:自分はこの後大盛りカレーでも食べようかなと。

私:私はラーメンですかね。Aさんは食欲なさそうです?

A:いやそんなことないですけど、あまり食べたい気もなくて。皆さんそういう時はどうしてます。

B:自分はあまりそういうことはないかなぁ。とにかくしっかりと食うだけです。

私:しんどい時なら、お粥ですかね。それと梅干しですね。そしたら多少は食欲わいてきます。

A:あーっ、わたし梅干し苦手なんですよー。

私:じゃあ海苔の佃煮とかは?

A:それならいけます。今度買ってこようかな。

B:牛肉のしぐれ煮とかは? 自分のご飯のおともです。

A:それ、うまそうですね。話してたら牛丼屋行きたくなってきました。今から行きません?

B:いいですよ。カレーはいつでも食べれるし牛丼屋にもあるだろうし。

私:ではどこへ行きます?

B:そうですねー、オタクって待ちがちなんでしょ。だったら待ち屋ならぬ待つ屋でいいんじゃないすか?

A:Bさんがそんなくだらないギャグを言うとは。バカバカしくなってきて逆に食欲出てきましたよ。

私:では行きましょう。とにかく食べて元気出しましょう。元気出した後はお金も出しましょう。

A:当たり前やん。ほんで、今はもうすでに現金の時代やないで。

私:わてまだどちらかというと現金派ですねん。

A:あんた、現金な人やもんな。

私:せやねん。

B:自分にはとてもマネーできないボケとツッコミ。

A:きちんとオチはつけれたじゃないですか。では食べに行きましょう。それでまた来週まで頑張りましょう。

(成城比丘太郎)


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